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電子冷却素子(ペルチェ素子)

電子冷却素子(ペルチェ素子)

性格の異なる異種の金属あるいは半導体を直列に接続した回路を作り、これに直流電流を流すと一方は吸熱、他方は発熱するという現象を用いた冷却素子です。

1834年にフランス人の J ペルチェによって発明されたので、この名前をとってペルチェ素子とも呼ぱれます。 なお、この原理を応用して発電させる効果はゼーベック効果と言われています。

カタログ・パンフレット

上記以外のカタログ・パンフレットおよび技術資料

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新製品情報

2021年3月
【真空搬送システム】
クラスターシステム
2020年2月
【真空部品】
アジレント社製 新型TMP TwisTorr 305 FS
2017年3月
【真空薄膜形成装置】
レーザーアシスト基板加熱機構
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イベント情報

2022年3月22日〜26日
【併設展示】
応用物理学会春季学術講演会(於:青山学院大学 相模原キャンパス)
その他のイベント情報 >>

トピックス

2021年5月1日
関東営業所(埼玉県新座市)を移転しました。
2018年12月17日
茨城事業所(茨城県那珂市)を移転しました。
2013年10月31日
文部科学省による「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」拠点に東京大学等と共に採択されました。
2011年4月15日
原子散乱表面分析装置 が、りそな中小企業振興財団・日刊工業新聞共催第23回「中小企業優秀新技術・新製品賞」一般部門“優良賞”を受賞しました。
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